女優の石原さとみ(23)が、お笑いコンビ「品川庄司」の品川ヒロシ(38)の監督作第2弾「漫才ギャング」(11年公開)のヒロインを務めることが8日、分かった。(*'-'*)エヘヘ
主演の佐藤隆太(29)演じるお笑い芸人を支える役どころでこのほど、クランクアップ。現代のどこにでもいそうな普通の女性を演じることが新鮮だったようで「そこまでラブラブな関係を演じるのは初めて。経験の最初の相手が佐藤さんでよかった」と振り返った。
前作「ドロップ」で興収20億円を記録する鮮烈なメガホン・デビューを飾った品川監督の注目の第2弾は、石原がヒロインを務めることになった。石原さとみとはバラエティー番組での共演しかなかった品川だが、かねてから、その存在に興味を示していたことから期待のキャストとして迎え入れた。( ̄∧ ̄)(_ _)フムフム・・・
製作サイドの「男性の理想の女性像にも映りながら、現代的なキャラクターと柔らかな雰囲気の二面性が宮崎由美子という役どころにピッタリ」という思いから、石原の出演が決定。品川監督たっての希望でもあり、石原さんのイメージに合うように脚本を手直ししたほどだという。( ̄∧ ̄)(_ _)フムフム・・・
石原さんが演じるのは、佐藤さん演じる売れない漫才師の元彼女・宮崎由美子という役どころ。一度は別れながら、ずっと支え続けていくというけなげな女性。「優しくて、家事全般ができて、とにかくすてきな女性。自分はどうなんだろう、とか考えてしまうくらい」と、どこにでもいそうな女性ながらも、これまで演じたことのないタイプで、自分とは違った面ばかりを持つ女性を演じたことに対して新鮮な気持ちを話した。
まだまだ新人の品川監督の演出も新鮮だったようで「その場で演出をつける方。現場ですごく面白くなっていくような感じ」と、7本目の映画出演の中で、これまで以上に楽しい撮影を振り返った。
かねてから「キャスティングは希望通り」と満足げに語っていた品川監督にとって、石原さとみの出演は、その思いをさらに強めた。「編集がすごく楽しみ。公開まで楽しくやりきりたい」と品川監督。このほどクランクアップを迎え、年内の完成を予定・・・強力なキャストの力を武器に、前作以上のヒットを目指す。( ̄∧ ̄)(_ _)フムフム・・・
◆「漫才ギャング」 自身の同名小説が原作に、品川ヒロシの約1年ぶりの監督作第2弾。売れない漫才師(佐藤隆太)が、あるきっかけで出会う街のチンピラ(上地雄輔)と意気投合し、漫才コンビを結成して巻き起こす、ケンカ、友情、恋愛、笑いを描いた青春エンターテインメント。( ̄∧ ̄)(_ _)フムフム・・・
品川さんは好きではないけど「ドロップ」は面白かった!!
でも2作目はどうだかわからない。。。(━_━)ゝウーム
昨秋10月クール放送で高視聴率を記録し、数々のテレビ賞を獲得した連続ドラマ『JIN-仁-』(TBS系、日曜後9:00)の続編制作が決定した。ヽ( ´ ∇ ` )ノ ワーイ
2011年4月クールの連続ドラマ日曜劇場枠で完結編として放送される。
主演の大沢たかおは「続編の挑戦は僕の俳優史上で最も大きな決断です。続編の制作というのは、本当に勇気がいることです。ですが続編で描こうとしているストーリーを読んだとき、前回出演を決めた際のときめきと同様、もしくはそれ以上のときめきを感じて『これは逃げられないな』と思いました」と使命感を感じたという。( ̄∧ ̄)(_ _)フムフム・
現代の脳外科医・南方仁(大沢)が江戸時代にタイムスリップしてしまい、十分な医療器具がないなかで幕末に生きる人々の命を救いながら坂本龍馬(内野聖陽)や橘咲(綾瀬はるか)、吉原の花魁・野風(中谷美紀)らと交流を深めていくという同作。最終回は平均視聴率25.3%を記録し、2009年度連続ドラマの最高視聴率となった。(^-^*)(・・*)(^-^*)(・・*)ウンウン
さまざまなテレビ賞も獲得し、『ギャラクシー賞』や『橋田賞』など現在までに23冠。石丸彰彦プロデューサーは「キャスト・スタッフとも前作と同様のまま、『完結編』として連続ドラマを制作することになりました。完結編のテーマは、『歴史の修正力への挑戦』です」と早くも気合十分。
完結編では主要キャストらが再集結し、前作最終回のその後を描く。
坂本龍馬や勝海舟に加えて西郷隆盛、徳川慶喜、皇女和宮などといった新たな歴史上の人物が登場し、そのなかで仁がどのように史実に対峙していくかにも注目が集まる。(^-^*)(・・*)(^-^*)(・・*)ウンウン
綾瀬はるかは「前作を観ていただいていた方から続編はあるのかとすごく聞かれて、多くの方々に支えられていたことを実感しましたし、お応えできることがとてもうれしいです。咲は優しくて強い女性で憧れるところがあります。一生懸命演じたいと思います」と喜びのコメントを寄せた。(*'-'*)エヘヘ
すっごい面白かったので続編も楽しみ~!!期待してます!!(o^-^o)
大ヒットした映画「ゴースト ニューヨークの幻」(1990年)のリメーク版に松嶋菜々子(36)の起用が決まった。映画に、テレビに、いま人妻美女が元気だ。しっとり色香をただよわせながら、幅広い演技が期待されている。うふ♪(* ̄ー ̄)v
2001年に俳優の反町隆史(36)と結婚、2女の母として女優と家庭を両立させる松嶋の映画出演は「眉山」以来3年ぶりとなる。('-'*)(,_,*)('-'*)(,_,*) ウンウン
「ゴースト」は、暴漢に襲われた男が幽霊となって恋人を守り抜くデート映画の定番だ。松嶋は公開当時を振り返り「私は10代(の高校生)。ストーリーに入り込んで見ていたことを覚えています」とコメントしている。('-'*)(,_,*)('-'*)(,_,*) ウンウン
名場面特集で必ず紹介されるのが、陶芸家に扮したデミ・ムーア(47)の“ろくろシーン”。リメーク版でのヒロインの設定はまだ発表されていないが、松嶋も、ろくろを回す背中で、未亡人らしさを漂わせたデミのような演技が求められる。('-'*)(,_,*)('-'*)(,_,*) ウンウン
映画評論家の折田千鶴子氏は「全く同じように再現されることはないかも」としつつ、「キレイとか美しいとか切ないとかじゃなくて、官能が漂っているからこそ、あのシーンが伝説になった」と解説する。
デミは、隠しきれない色香を漂わせたあのシーンがステップアップとなり、ハリウッドのトップスターに登り詰めた。松嶋奈々子はどうか。
「リアルで生々しい芝居が似合わないタイプだが、忘れられないでいる人の存在を感じた時の喜びと、二度と会えないと思った人に抱かれるときに感じる興奮を出せるかどうか。人妻だけに、愛する夫を失った女の心情を演じられないはずがなく、まさに女優としての正念場」と折田氏。('-'*)(,_,*)('-'*)(,_,*) ウンウン
オリジナルでパトリック・スウェイジ(昨年9月死去)が演じた恋人役には、韓流スターのソン・スンホン(33)が決まった。年下の二枚目をどう導くか-。
「松嶋菜々子のほかにも、いま映画やテレビのキャスティングでは、公私ともに経験豊富な人妻美人の需要が高い」と話すのは、中堅プロダクションの幹部。
07年にミュージシャンの佐橋佳幸(48)と結婚した松たか子(32)は、昨年の映画「ヴィヨンの妻 桜桃とタンポポ」で放蕩家の夫を支える女性を好演。主演映画「告白」では教え子に娘を殺害された中学校教師を演じている。('-'*)(,_,*)('-'*)(,_,*) ウンウン
2年前に一般男性と結婚した真木よう子(27)は、NHK大河ドラマ「龍馬伝」のお龍役として、今月30日から出演する。秋には映画「SP」も控え、ますます勢いづきそうだ。('-'*)(,_,*)('-'*)(,_,*) ウンウン
07年に仏人アートディレクターと結婚した寺島しのぶ(37)はハードな濡れ場がたっぷりの映画「キャタピラー」(8月15日公開)が目玉。結婚後もストーリー上必要ならヌードもいとわない女優魂はいささかも衰えていない。('-'*)(,_,*)('-'*)(,_,*) ウンウン
さらに、篠原涼子(36)はフジテレビ系月9ドラマ「月の恋人 ~Moon Lovers~」に出演中。5年前に結婚した俳優、市村正親(61)との間にもうけた長男を育てながら、木村拓哉(37)をめぐる恋の“5角関係”に挑んでいる。('-'*)(,_,*)('-'*)(,_,*) ウンウン
芸能界では、かつて“美人の賞味期限は結婚まで”とされていたが、最近はすっかり様変わりしている。(*’ー’)(,,*)(*‘∇‘)(,,*)うんうん
広告代理店スタッフが解説する。
「テレビでは97年から男女の世代別視聴率が導入されましたが、年々、若年層がテレビ離れするのに反して、落ち込みが少なかったり、緩やかに伸びたりしているのがM3(50歳以上の男性)やF3(50歳以上の女性)の世代。目の肥えた中年男性をつなぎ止めるには、経験と美貌を兼ね備えた人妻が必要なのです」(*’ー’)(,,*)(*‘∇‘)(,,*)うんうん
今、結婚してても素敵な女優さんがいっぱい!!
特に30代後半の女性が魅力的だと思います!!(*´∇`*)
俳優の小栗旬が初めて監督を務める「シュアリー・サムデイ」のライブ付きプレミア試写会「シュアリー・サムデイ・スーパー・サマー」のチケット(3500円)が、6月7日の発売当日に10分で完売していたことが分かった。ぉお!!(゚ロ゚屮)屮
7月11日に東京・有楽町の東京国際フォーラムで行なわれる同試写会は、同作にとって出演者や小栗監督が参加する都心では初の大々的なイベント。劇中でバンドを組み、主題歌でCDデビューすることが決まっている「巧(小出恵介) with シュアリー・スターズ」が主題歌「シュアリー・サムデイ」を披露する。('-'*)(,_,*)('-'*)(,_,*) ウンウン
小出くんほか勝地涼、鈴木亮平、ムロツヨシ、綾野剛の5人は、一般観客の前で初めて楽曲を演奏する。トータス松本が書き下ろしたロックテイストのバラードで、小栗監督が「トータスさんじゃなければダメだ」と強いこだわりを見せて実現したコラボレーションだ。('-'*)(,_,*)('-'*)(,_,*) ウンウン
同作は、小栗監督の5年越しの映画化企画☆高校の同級生5人組が狂言のつもりで爆破予告した高校で、本当に爆発事故を引き起こしてしまう。責任を取って退学した5人が、命まで狙われる事件に巻き込まれていく3年後の姿を軸に描く。('-'*)(,_,*)('-'*)(,_,*) ウンウン
共演に小西真奈美、「ナインティナイン」の岡村隆史、遠藤憲一、吉田鋼太郎、大竹しのぶ、原日出子、井上真央、妻夫木聡ら豪華キャストが顔をそろえている。ヽ(゚∇゚(゚∇゚(゚∇゚o(゚∇゚)o゚∇゚)゚∇゚)゚∇゚)ノ ニパニパニパッ
この映画ちょっと興味あります!!小出くんの歌声聞いて見たい!!(*'-'*)エヘヘ
嵐が主演したフジテレビ系新春スペシャルドラマのDVD『最後の約束』(2日発売)が発売初週に12.6万枚を売り上げ、6/14付週間DVD総合ランキングで首位を獲得☆パチパチパチ o(^ー^)o☆o(^ー^)oパチパ
ドラマDVD作品として初めて初週10万枚を突破するとともに、ドラマDVD歴代最高の初週売上を記録した。
本作は『ターミネーター:サラ・コナークロニクルズ<ファースト・シーズン>Vol.1』(2009年1月発売)が持っていた、ドラマDVDの初週売上記録4.1万枚の約3倍をセールス。国内ドラマDVDの累積売上1位だった『ROOKIES(ルーキーズ) 表(おもて)BOX』(2008年7月発売)の7.5万枚の記録も、わずか1週で上回った。拍手♪パチ☆(p´Д`q)☆パチ☆(´pq`)☆パチ♪
ライブDVD『ARASHI Anniversary Tour 5×10』(4月発売)がミュージックDVD歴代最高の初週売上47.7万枚(累積売上68.2万枚)を記録していた嵐は、今回の記録によって、「ミュージックDVD部門」「ドラマDVD部門」の初週売上枚数2冠。絶大な人気をあらためて示す結果となった。
オメデト♪(*⌒ー⌒)o∠★:゚*PAN! 嵐の勢いはすごいね!! ( ̄一* ̄)b