デビュー10周年イヤーに突入した歌手、倖田來未(27)が、メロディーが同じながら、音程と歌詞を変えた「Inside Fishbowl」「Outside Fishbowl」を発表することが25日、分かった。うふ♪(* ̄ー ̄)v
7月7日発売のニューシングル「Gossip Candy」に収録される。声の音域の広さと表現力を、いかんなく発揮した作品に仕上がっており、ボーカリスト・倖田來未をアピールする。ハーイ(^O^)/
同じメロディー&アレンジで音程と歌詞を変えた2曲を同時発表-。歌姫・倖田がデビュー10周年という節目に、新たな試みにチャレンジした。
きっかけは、倖田來未の一言から・・・・当初1曲として制作する予定だったが、声を入れる前のキー合わせを行っている際に、倖田來未が「低いキーと高いキーのものを歌ってみたらどうだろう?」とひらめきを口にした。(¨)(..)(¨)(..)ウンウン
すぐに仮レコーディングを行ったところ、メロディーが同じながら、音程を変えただけでまったく違う印象になったばかりか、同じ歌手とは思えない曲になったことにスタッフがビックリ。倖田來未も「まったく違う世界観を表現できるなら、アレンジは同じままで、歌詞をそれぞれ書いて作ろう!」と提案し、2曲制作することが決まった。(゚ー☆)(。_☆)(゚-☆)(。_☆)ウンウン
できあがったのが「Inside Fishbowl」と、「Outside Fishbowl」だ。「Inside-」は通常より音程を4音上げ、女性の明るくかわいらしい部分を出したポップな感じに、「Outside-」は通常のキーで、激しく強い部分を前面に押し出した。音程の4音差は、男女の声の高さの違いに相当するとされる。(゚ー☆)(。_☆)(゚-☆)(。_☆)ウンウン
自ら書き下ろした歌詞も女性の人生観を対称的に描いた。自身の状況を金魚鉢(Fishbowl)にたとえ、「Inside-」は、現状の生活の中で幸せいっぱいに自由に暮らす女の子の気持ちを、「Outside-」は、現状の退屈な暮らしにうんざりして抜け出してやるという強い思いを表現。さらに、メロディーの選考からジャケット制作までをセルフプロデュースした。
倖田來未は「10年目を迎えるにあたって考えているのが、ボーカリストとして挑戦し続けていきたいということ。2曲は歌い方もまったく違うし、キーが4音も違うのでレコーディングもライブも大変ですが、キーや歌い方が違うだけで、こんなにも音楽って変わるんだ、ということを表現したかった」とコメント。(^-^*)(・・*)(^-^*)(・・*)ウンウン
圧倒的な歌唱力を持つ倖田來未が、「陽と陰」という対照的な女心を歌い分けた珠玉のロックナンバー2曲に注目だ。
どんな感じの曲か興味あります!!(*´∇`*)
女優の石原さとみ(23)が26日発売の女性誌「an・an」(マガジンハウス)で、“くびれ&ヘソ出しショット”を初公開している。(*'-'*)エヘヘ
「こんどこそ!くびれを手に入れる!!」の美容特集で表紙を飾るほか、胸の谷間を強調したセクシーカットや美しすぎるSライン(横から見た女性のボディーライン)を披露。16歳のデビューから大人の女性へと成長した姿を存分に見せている。('-'*)(,_,*)('-'*)(,_,*) ウンウン
企画を機に、加圧トレーニングやエステ、整体など肉体に磨きをかけ、鏡の前で不慣れなモデルポーズも研究・・・・関係者によると、初めてのヘソ出しに赤面していたが、その豊かな表情とボディーラインで現場スタッフを魅了したという。('-'*)(,_,*)('-'*)(,_,*) ウンウン
かねがね同誌の表紙に憧れていた石原さとみは、「初めて真剣に自分の体と向き合いました。その甲斐あって、現場でくびれをほめられたのも照れましたけど、すごくうれしいです」と喜んでいる。
すごく体のラインが綺麗でビックリ!!女性からみてもすごくいい“くびれ”だと思う!!羨ましい!!(*^-^)ニコ
東方神起分裂3人組のうちの一人、「ジュンジュワー」でおなじみ日本語のダジャレも得意なジュンス。(^-^*)(・・*)(^-^*)(・・*)ウンウン
このほど、もともとの愛称であるシアをくっつけて、「Junsu (Xiah) ジュンス(シア)」として本格的にソロデビューし、先日「ガールズ・アワード」というイベントのトリも飾ったという。ソロデビューPVでも見事すぎるダンスと歌を披露している彼は、間違いなくグループの時にない輝きを見せている。(^-^*)(・・*)(^-^*)(・・*)ウンウン
しかし、ジャニーズ一辺倒の日本で、高度な彼のテクニックは受け入れられるのか。
東方神起のライブに行った人は分かると思うが、ストイックにものすごい練習量を積んだ韓国アイドルならではの彼らのダンスは基礎がしっかりしていて、優雅。( ̄o ̄*(_ _*( ̄o ̄*(_ _* ) ウンウン
安定感もある。規則正しいが我流っぽいEXILEの黒人風ヒップホップともまた違うテイストで、儲け主義といわれた韓国の事務所も、彼らをここまで仕上げるのに相当にお金をかけている事がわかる。韓国のアイドルの成功にダンスは欠かせない要素である。
5人中でも特に、踊りの切れが良く表現力が豊かなジュンス。( ̄o ̄*(_ _*( ̄o ̄*(_ _* ) ウンウン
ソロデビュー盤XIAH junsu 「Intoxication」のPVのでは、たくましい二の腕をさらし、今までになかった男らしくハードな顔を見せている。( ̄o ̄*(_ _*( ̄o ̄*(_ _* ) ウンウン
しかし、実力主義の韓国と親しみやすいキャラクター重視の日本とでは、アイドルのあり方が違う。だからハードになったジュンスは日本でウケないかもしれないと思う。ブンブン (>_< )Ξ( >_<) ブンブン
安室奈美恵しかり、浜崎あゆみしかり、日本では洋楽を意識したカッコよすぎる曲とテクニックを駆使したダンスを盛り込むと、必ずと言っていいほどCDの売り上げが落ちる。「(´へ`;ウーム
ちょっとダサめで“カワイイ”がウケるのだ。それを知っているからジャニーズのアイドルグループはダンスや歌の“本格志向”を避けているし、筋肉隆々にもさせない。(゚ω゚;)(-ω-;)(゚ω゚;)(-ω-;)ウ、ウンウン・
一度華々しく日本で売り出した韓国スターのピ(レイン)がハリウッドや日本以外のアジアのプロモーションに力を入れ始めたのは、マッチョで高度なダンスのテクニックが日本ウケしなかったからではないか。(ーー;).。oO
そんな日本で、マッチョでバリバリ韓国志向のアイドルに変身してしまったジュンス。双子の兄のキム・ジュンホもデビューしていて、今後コラボする企画もあるらしいが、基本的に“かわいい王子様軍団”の東方神起は日本のおばさま達にウケたけど、本来韓国で正統派なハードタイプのアイドルに戻った?ジュンスは、ターゲットを誰に絞るか不明で、この先日本人に受け入れられるのか疑問だ。うーん・・(〃 ̄ω ̄〃ゞ
「ガールズ・アワード」に出てたジュンス観たけどカッコイイダンスと歌で今までの東方神起とは違った魅力があってすごく良かった!! ( ̄一* ̄)b
俳優・オダギリジョーが人気ドラマ『時効警察』(テレビ朝日系)シリーズでコンビを組んだ三木聡監督と再タッグを組むことでも話題の7月スタートの新ドラマ『熱海の捜査官』(同局系)で、主演の女子高生消失事件を捜査する広域捜査官を演じるオダギリの新“相棒”役に女優・栗山千明が決定したことが25日、わかった。ハーイ(^O^)/
2005年公開の映画『スクラップ・ヘブン』以来5年ぶりとなるオダギリとの共演に、栗山さんは「オダギリさんと以前ご一緒したときは、嫌われている? と思ってしまうほどお話する機会がありませんでしたが」と笑いつつも「今回は長い時間一緒にいることができおもしろい方だと分かりました」と新たなコンビに期待をもたせた。(*’ー’)(,,*)(*‘∇‘)(,,*)うんうん
三木監督が全話の脚本・演出を手がける『熱海の捜査官』は、スクールバスとともに美人女子高生4人がこつ然と消失す事件が発生した3年後、4人のうち1人が突然姿を現し、事件が新展開を迎えるというミステリードラマ。失踪事件をきっかけに、のどかな街に暮らす人々の心の闇が次々と明らかになり、オダギリ演じる切れ者で洞察力のある広域捜査官・星崎剣三と栗山演じる美人だが性格に難がありモテない北島紗英のコンビが真相解明に挑んでいく。 ('-'*)(,_,*)('-'*)(,_,*) ウンウン
三木作品への出演は初となる栗山さんは「三木監督は、私たち俳優に何ができるのかを探ってくださいます。最初こそ、三木ワールドに“入っていく”という感覚を難しく思いましたが、普通のドラマとは違うけど映画でもない、舞台のような生っぽさもある、そんなお芝居のカテゴリーをたくさん感じられる現場がとても楽しいです」とやりがいを感じている様子。さらに「これまで、笑ってもらうような作品の経験が少ないのですが、この作品で自分自身が変われる気がしています」と新境地に自信をのぞかせる。('-'*)(,_,*)('-'*)(,_,*) ウンウン
そんな新相棒に向けてオダギリは早くも「三木監督の独特な世界観にしゅっと存在する栗山さんも素敵ですよ」と手ごたえを語り、対する栗山さんも「登場人物の距離感の変化、ちょっとした仕掛け、複雑な伏線など細かい部分まで楽しんでもらえる、連続ドラマとしては珍しい作品です。一番、視聴者目線に近い役ですので、ぜひ北島と同じ気分になってストーリーを追ってみてください」とアピールした。('-'*)(,_,*)('-'*)(,_,*) ウンウン
『時効警察』シリーズ同様、クセのあるキャラクターたちによるシュールな小ネタ満載の脱力系“三木ワールド”は健在。
その他の出演者として、南熱海警察署の署長・拾坂修武役に松重豊、女性警官・桂東光子役にふせえりのほか、田中哲司、松尾スズキ、団時朗、山中聡、二階堂ふみ、銀粉蝶、岩松了、萩原聖人らが出演し、怪しく濃いキャラクターをどう演じるのかにも注目が集まる。('-'*)(,_,*)('-'*)(,_,*) ウンウン
時効警察面白かったので今回も期待してます!!(*´∇`*)
上海万博事務局は、6月13日に日本の人気グループ「SMAP」を招いて万博会場内で行うイベントの入場券配布について、当初発表の先着順方式を見直す方針だ。(T-T(_ _(T-T(_ _ウンウン
中国国内だけではなく日本からも大勢のファンが押し寄せることが予想されるため、上海の日本総領事館も事務局に混乱回避策を要請していた。
事務局担当者は25日、「今月中に新たな配布方法を万博公式サイトで告知するので注意してほしい」としている。(T-T(_ _(T-T(_ _ウンウン 「
SMAP上海万博ファンの集い」の開催は、先月26日に発表され、その際、入場券は会場の万博文化センターで当日、無料配布するとされた。しかし、メンバー5人が結成以来初めてそろう海外ステージとあって、ファンの関心は高く、中国のインターネット掲示板には「友達と徹夜で並ぶ」「上南路門から入って直進するのが最適ルート」などとチケット攻略を目指す書き込みが相次いでいる。(T-T(_ _(T-T(_ _ウンウン
上海万博は開幕以来、先着順の中国館の予約券をめぐる混乱も続いており、ネット上では「SMAP公演は抽選方式になるのでは」との見方も出ている。 ( ̄∧ ̄)(_ _)フムフム・・・
今まで、日本でしか公演してなかった事の方が不思議。。。
海外初で無料、しかも上海・・・先着順なんてしたらケガ人が出るのが目に見えてます!!_s(・`ヘ´・;)ゞ..