「コブクロ」が、10月スタートのフジテレビ系ドラマ「流れ星」(月曜・後9時)の主題歌「流星」(11月17日発売)を手掛けたことが分かった。
主演俳優・竹野内豊(39)とコブクロは、純愛ストーリーである同ドラマのイメージが「星」で合致・・・・ドラマのタイトルは、同曲の曲名を基に決定する異例の制作過程となった。('-'*)(,_,*)('-'*)(,_,*) ウンウン
主演の竹野内さんとコブクロのイメージが、ぴったり重なった。ドラマは、秘密を抱えた水族館飼育員(竹野内)と、上戸彩(24)演じる人生に絶望した風俗嬢の純愛を描き、愛のない契約結婚をした2人が真実の愛に変化していくラブストーリー。('-'*)(,_,*)('-'*)(,_,*) ウンウン
仮の台本を読んだコブクロの小渕健太郎(33)は、キーワードの「クラゲ」を手がかりに「水族館で水槽を漂うクラゲの映像を見ていたら、そこが宇宙のように見えてきました」と、宇宙に流れる“流星”をイメージした。('-'*)(,_,*)('-'*)(,_,*) ウンウン
また、竹野内さんは「クラゲは、子供のときは星に見えるから“星”を(ドラマの)タイトルに織り込んでみては」と同番組のプロデューサーに提案・・・・その翌日に主題歌の曲名が「流星」であることを知ったプロデューサーが「運命を感じて、タイトルを即決しました」。まさかの一致に、小渕さんも「それはすごい!」と驚いた。
作詞・作曲した小渕さんは「流星には、少しもの悲しさも感じていました」とイメージ。「同じ星座を共有する星が待っていて、消えそうになりながらも一人、夜空を駆け抜けてゆく。そんな情景がラブソングに変わりました」とコメントした。プロデューサー
コブクロと竹野内さんの連ドラでのタッグは、05年「瑠璃の島」(日テレ系)の「ここにしか咲かない花」以来。「月9」の主題歌は07年「東京タワー~オカンとボクと、時々、オトン~」で65万枚を売り上げた「蕾」以来2度目。プロデューサーは「『蕾』を超える名作を作ってほしい。初めて聴いたときは、感動して鳥肌が立ちました。ドラマの世界観と完全にシンクロしているので素晴らしい化学反応が起きると思います」と大ヒットを期待した。('-'*)(,_,*)('-'*)(,_,*) ウンウン
ドラマ竹野内豊さんがでるし、主題歌コブクロだから楽しみ!!
面白いドラマだといいなぁ~(*´∇`*)
先日のAKB総選挙では2位に転落したものの、10月スタートのドラマ『Q10』(日本テレビ系)ではヒロインに抜擢されるなど、AKB48のエースとして人気絶頂の前田敦子。(*'-'*)エヘヘ
しかし人気と比例して、前田敦子の天狗っぷりが悪化しているという。
今年4月14日にアップされたブログ(動画)では、後輩ながら1歳年上の佐藤亜美菜がじゃれついてきたところ、前田敦子は"咳払い"で亜美菜を厄介払い。。。。亜美菜はその場で手を振り、フレームアウト。それがファンの間で賛否両論を巻き起こした。( ̄∧ ̄)(_ _)フムフム・・・
また先日行われた、国立代々木競技場第一体育館でのライブに密着した『AKB48ライブ@YYG』(NHK衛星第2)では、全メンバーが円陣を組み集合するなか、前田さん一人だけ仏頂面で携帯電話をイジるシーンが映し出され、ネットで波紋を呼んだ。(T-T(_ _(T-T(_ _ウンウン
さらに関係者は驚愕のエピソードを語る。
「ある撮影中の休憩中に、前田がケータイでメンバーと思われる人物に『私がAKB48引っ張っているのに、アンタみたいな人に足を引っ張られると困るんだけど!』と恫喝とも思える説教をしていたんです。スタジオ中に響き渡るほどの大きな声で怒鳴っていたので、その場にいたスタッフは全員ドン引きでした。電話が終わるとまたアイドル全開の笑顔で撮影に臨んでいたので、ある意味プロだなと感心しましたね」(広告代理店社員)(゚ω゚;)(-ω-;)(゚ω゚;)(-ω-;)ウ、ウンウン・・・
天狗になっているのは、何も前田敦子だけではない。
ソロでレギュラー番組を持つ篠田麻里子も前田敦子に匹敵する傲慢ぶりとか。
「篠田の場合は事務所の売り方もありますが、『ウチはソロでやれるので、雑誌はソロ以外やりません』などと仕事を選ぶので、AKB48で取材したい時は大変。篠田本人も『もうこれぐらいでいいでしょ?』と、雑誌の場合は明らかに手を抜いてきます。でもテレビの場合はニコニコとスタッフに自ら売り込むなど、完全に仕事を選んでいます」(カメラマン)( ̄∧ ̄)(_ _)フムフム・・・
シングルが2作連続50万枚を突破したものの、「ファン以外の人は曲を知らない」とも揶揄されるAKB48。
世間的にはいまだに一部メンバーしか顔と名前を覚えられていないだけに、天狗になるには早すぎるような......。うーん・・(〃 ̄ω ̄〃ゞ
最近AKB48TVによく出てるけど人数が多すぎて一部メンバーしか本当に覚えられない。。。(?(。_。).。o0O??
12月にデビュー10周年を迎える歌手、倖田來未(27)が、10月13日に、初のカバーアルバム「ETERNITY~Love & Songs~」を発売することが12日、分かった。うふ♪(* ̄ー ̄)v
山口百恵さん(51)の「さよならの向う側」や松田聖子(48)の「SWEET MEMORIES」など、世代を超えて愛される名曲の数々を倖田流のアレンジでカバー。構想から3年かけて珠玉の1枚に仕上げた。('-'*)(,_,*)('-'*)(,_,*) ウンウン
メモリアルイヤーを迎えた倖田來未が、自分を見つめ直し、歌にこだわり永遠に歌い続ける意味も込め、世代を超えて歌い継がれる名曲を蘇らせた。
カバーしたのは、日本歌謡史にその名をとどろかせる山口百恵さん、松田聖子、中森明菜(45)といった“歌姫”たちの名曲の数々。さらに、郷ひろみ(54)の「言えないよ」、安全地帯の「ワインレッドの心」など男性の曲にも挑戦している。
「歌に込められた愛はいつまでも永遠だ」との思いから、“愛される名曲”に絞ったという。中には、実妹のmisono(25)の「0時前のツンデレラ」も収録している。( ̄∧ ̄)(_ _)フムフム・・・
カバー盤制作を思い立ったのは3年前。「子供のころから母親と一緒に聴いて育ったので、歌謡曲のメロディーが体に染みこんでいて大好き」との理由からだった。( ̄∧ ̄)(_ _)フムフム・・・
08年2月からさっそく制作を開始・・・・シングルやアルバムの発売、ツアーなど多忙を極める中、約100曲の候補曲から自ら選曲・・・・しかも倖田來未は原曲の良さを残しつつ、自分にしかできない歌い方やサウンドに徹底的にこだわった。関係者によると、納得のいかないものは何度も作り直し、R&Bからダンス、エレクトロ、アコースティックまでアレンジに至るまでじっくりと時間をかけて仕上げていったという。( ̄∧ ̄)(_ _)フムフム・・・
それだけに完成度の高いアルバムに仕上がっており、倖田さんは「どれも素晴らしい曲ばかりなので自分と同じ年代の皆さんにも、親と同じ世代の皆さんにも聴いてもらいたいアルバムです」と自信たっぷりにアピール。
百恵さんのファイナル公演での最後の歌唱曲として知られる「さよならの向う側」を作曲した歌手、宇崎竜童(64)は「とてもうまく歌ってくれていてよかった。有難う」と出来映えに納得し、喜んでいる。( ̄∧ ̄)(_ _)フムフム・・・
昨今はカバーアルバムブームだが、歌唱力に定評のある倖田來未が新たな試みとして発売する渾身作は注目を集めそうだ。
最近本当にカバーアルバムが多い!!
倖田來未までカバーをだすとは。。。「(´へ`;ウーム
嵐メンバーが全国各地を巡り、郷土文化や地域の魅力、社会の課題を若い世代向けに分かりやすく紹介している非売品の書籍『ニッポンの嵐』にファンから購入希望の声が殺到。('-'*)(,_,*)('-'*)(,_,*) ウンウン
配布元でもある観光庁には、一日100件以上の問合せが相次いでいるという。
今回の書籍は、ジャニーズ事務所の関連企業、株式会社M.Co.(※)が企画・制作を行ったもの。今春より観光庁の「観光立国ナビゲーター」にボランティア就任し、海外向け広報活動で日本の「顔」としてCMなどへも出演している嵐メンバー。('-'*)(,_,*)('-'*)(,_,*) ウンウン
当初は一般への販売物として予定されていたこの書籍だが、「自分たちの体験や気持ちを次世代の子供たちと共有したい」というメンバーの強い願いから観光庁に協力が依頼され、全国の小・中・高等学校4万校に2冊ずつ、計8万冊が寄贈図書として配布されることが決まったという。('-'*)(,_,*)('-'*)(,_,*) ウンウン
福祉や介護、農業、環境問題などテーマは堅いものの、メンバーの旅の写真なども大量に掲載された、オールカラー200ページの豪華な内容。( ̄  ̄) (_ _)うんうん
「非売品」という言葉もファン心をくすぐるのだろうか。人気に乗じたこんな動きも見られ、一部で問題視されていたという。
「実はこの本、少し前にオークションで数冊が出品され、取引されていたんです。価格は1冊5~6万円。もちろん、それでも熱心なファンは手に入れたいですから、あっという間に販売は終了し、今はその履歴さえも消去されています。観光庁が直々に各学校に2冊ずつ配布したはずの書籍ですから、どういうルートで漏れ出たのか、いまだに不思議なんですが......」(熱心な嵐ファン)( ̄∧ ̄)(_ _)フムフム・・・・
むろん、配布された小中高でもかなりの人気を博しており、「図書館のみでの閲覧」「職員室で管理する」など、異例の対応を迫られている学校も多いという。
「今回、これだけ話題になってしまった以上、コピー品や海賊版が出回る可能性も非常に高い。今後、どの学校でも盗難やコピーを防止するための対応が必要になってくるでしょうね」(週刊誌記者)( ̄∧ ̄)(_ _)フムフム・・・
実際に、スキャンデータがオークションに出品されるなど、早くも物議を醸しているという。
「図書館で読んだ本はいつまでも心に残るもの。学校図書として長く読まれるものになってほしい」というメンバーの想いがこもった今回の作品。思いもよらぬ方向へ転じてしまわねば良いのだが......。(゚ω゚;)(-ω-;)(゚ω゚;)(-ω-;)ウ、ウンウン・・・
※ジャニーズの公式モバイルサイト「Johnny's web」運営のために設立された企業。藤島ジュリー景子氏が代表取締役を務める
女優・浅野温子が、10月スタートの新ドラマ『フリーター、家を買う。』(フジテレビ系 火曜・後9時)で、同局の連続ドラマに1996年の『コーチ』以来14年ぶりに出演することが7日、わかった。(*'-'*)エヘヘ
浅野さんは、嵐の二宮和也演じる主人公の母親で、近所からのいじめ、無関心な家族の態度に耐えた結果、うつ病にかかってしまうという難役に挑む。浅野さんは「二宮さんとは初共演ですが、いつも笑顔で、まわりを受け入れる許容の深い方で、安心して演じることができています。温かくて悲しくて元気になるドラマ、ぜひご家族で見ていただけたらと思います」と意気込んでいる。('-'*)(,_,*)('-'*)(,_,*) ウンウン
1980年代に一世を風靡した“トレンディドラマ”に次々と出演し、常に話題を振りまいてきた浅野さん。88年の『抱きしめたい!』では、女優・浅野ゆう子と共に“ダブル浅野”としてブレイク・・・・91年の『101回目のプロポーズ』では、死んでしまった恋人を忘れられないチェロ奏者を熱演し数々の名シーンを生んだ。( ̄o ̄*(_ _*( ̄o ̄*(_ _* ) ウンウン
今回、浅野さんが演じるのは、夫や子どもたちのことを一番に思い、尽くしてきた専業主婦寿美子。だが、近所からの陰湿ないじめに遭い、息子の誠治(二宮和也)が、就職した会社を3ヵ月で辞めたことで、誠治と夫の誠一(竹中直人)との折り合いが悪くなり、さらに更年期障害などが重なり、うつ病を発症してしまう。医者から、寿美子が重度のうつ病だと診断され、病の原因が自分にもあることに気づいた誠治が奮起していくきっかけとなる。( ̄∧ ̄)(_ _)フムフム・・・
同作のプロデューサーは、浅野さんの役どころについて「数々の幅広い役柄がどれも印象深い浅野温子さんが、今回の新しいホームドラマの要である母・寿美子を演じることで、うつ病にかかり不安定な精神状態でありながらも家族を思う母の愛と、その繊細な描写を体現してくださると確信し、そんなお母さんと、お母さんのために必死にもがき頑張る主人公・誠治の姿が、見る者の心を打つと思いました」と期待を寄せている。
仕事を辞めたフリーターが、仕事への意欲や、家族再生の希望を見つけていく社会派ドラマとなる今作は、二宮くんがダメなフリーター役を演じることでも話題に。(*’ー’)(,,*)(*‘∇‘)(,,*)うんうん
嵐としての活躍はもちろん、俳優としても確かな演技力に定評がある二宮くんと、これまた演技派女優である浅野さんが合間見えることで、どのような化学反応が生まれるのか?
同局は、今作で新たな“ホームドラマ”を形成していくと自信をのぞかせているだけに、2人の融合には注目だ。(*’ー’)(,,*)(*‘∇‘)(,,*)うんうん
ドラマ すごく楽しみです!!(*´∇`*)